【※豚まん特集】「551HORAI」さんの「豚まん」は安定の美味しさ!並んで買って食べてみた! #豚まん #神戸の豚まん #551 #HORAI #蓬莱 #551HORAI

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区外スポット

神戸っ子が大好き「豚まん」をご紹介!

パン好きで有名な神戸っ子は「豚まん」にもこだわりがあり、お好きな「豚まん」の味があったりします。今回は551HORAIさんの豚まんをご紹介します。

「551HORAI」さんの場所はこちら

神戸には、JR三ノ宮駅店神戸阪急店神戸大丸店 さんの3店舗があり、どの店舗もいつもお客様が並ばれていますが、回転率が早く、さっと購入出来ますよ♪

「551HORAI」さんの「豚まん」を食べてみた!

テイクアウトで購入した551HORAIさんの豚まんがこちら。

2個入り380円、ちょっとあたため直してから頂いてみましょう。

メインの中身は、ダイス状にカットされた「豚肉」と「玉ねぎ」。ひとくち食べると、玉ねぎの甘さとジューシーな豚肉の旨味が口いっぱいに広がります!

ほんのり甘く、モチモチした生地とも相性抜群!

なぜ「豚まん」が生まれた?なぜ「豚まん」と呼ばれる?

神戸元町で人気のあった豚饅頭に、手軽に食べることができて、その上ボリュームがあるというのは、いかにも大阪人の好みに会いそうではないかと直感的に感じていた。神戸のものは小ぶりで小籠包に近かったが、蓬莱では日本人好みの味つけで、やや大きめに仕上げることで大阪人の嗜好を意識した。商品名も豚饅頭ではなく、「豚まん」とした。ズバリとわかりやすいネーミングであるうえ、言葉としての歯切れがよく、口に出しやすい。また関西では一般的に「肉=牛肉」を表します。だから「肉まん」というと牛肉の饅頭を指してしまうので、豚肉の入った饅頭である肉まんのことを「豚まん」というようにもなりました。

情報の引用参照:551HORAI WEBサイト「豚饅について」

なるほど、分かりやすいネーミングから生まれた「豚まん」だったのですね。
今回もお腹いっぱい大満足でごちそうさまでした!

数回にわけていろいろなお店の「豚まん」をご紹介していきます。次回もどうぞお楽しみに♪

>>>【※ご参考】「三宮一貫楼」さんの「豚まん」は、豚肉と玉ねぎの甘みがたっぷりのボリューム感!

>>>【※ご参考】「四興楼 (しこうろう)」さんの「豚まん」は中身がぎっしり!

>>>【※ご参考】「肉の名門 マルヨネ 住吉店」さんの「肉まん」は生地もあんも丁寧!

【名称】
「551HORAI」さんの「豚まん」を食べてみた!
【営業日・営業時間】
【連絡先】
【Webサイト】

551HORAI WEBサイト「豚まん」

【場所】

神戸には JR三ノ宮駅店神戸阪急店神戸大丸店 さんの3店舗があり。
※営業時間、場所の詳細は各WEBページでご確認ください。


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