「ぬりえ旅 阪神 ~ぬりえが誘う、旅ゴコロ。~」【シリーズ第2弾】大石駅版&尼崎駅版が配布されたよ! #阪神電車 #ぬりえ旅阪神 #大石駅 #沢の鶴資料館 #灘五郷 #尼崎駅 #尼崎城 #ぬりえ

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イベント

阪神沿線の魅力がぬりえに!「ぬりえ旅 阪神 ~ ぬりえが誘う、旅ゴコロ。~」大石駅版&尼崎駅版

阪神沿線の風景をイラスト化し、「ぬり絵」「周辺マップ」がセットになったリーフレット「ぬりえ旅 阪神」大石駅版尼崎駅版が、12月7日(金)から阪神各駅で配布中。「大石駅(灘の酒蔵)」版でモデルとなった「沢の鶴資料館」とともに、その様子をご紹介します。

引用参照:阪神電気鉄道株式会社WEBサイト「ぬりえ旅 阪神」

「ぬりえ旅 阪神 ~ ぬりえが誘う、旅ゴコロ。~」とは?

「ぬりえ旅 阪神 ~ ぬりえが誘う、旅ゴコロ。~」とは、ぬり絵を切り口とした沿線活性化施策で、阪神沿線の風景をイラスト化したぬり絵を楽しんでいただくとともに、そのスポットへの興味喚起・お出かけ促進を図ることで、沿線の魅力を再発見していこうと、阪神電車が企画したリーフレットです。ぬり絵のイラストは、神戸を中心に活躍し、やさしいタッチで定評のある「もふもふ堂」さんが担当されています。(※文章は阪神電気鉄道株式会社WEBページより引用しています)

「ぬりえ旅 阪神 ~ ぬりえが誘う、旅ゴコロ。~」大石駅版&尼崎駅版について

「大石駅(灘の酒蔵)」版

今津郷・西宮郷・魚崎郷・御影郷・西郷の5つの郷からなる「灘五郷」は、全国一の日本酒生産量を誇る「日本一の酒どころ」
見学施設があちこちに点在し、さながら町全体が“お酒のミュージアム”。
その一つ、西郷にある「沢の鶴資料館」では、再建された江戸時代の酒蔵に貴重な酒造り道具などを展示。奥深い日本酒文化を体験できます。併設のミュージアムショップでは、蔵元ならではの生原酒の試飲も楽しめます。(引用参照:阪神電気鉄道株式会社WEBサイト「ぬりえ旅 阪神」

【※ご参考】実際の「沢の鶴資料館」と酒蔵の街並み

「尼崎駅(寺町)」版

尼崎の寺町は、1617年(元和3年)に尼崎藩主・戸田氏鉄(とだ うじかね)公が尼崎城を築城する際、城下町づくりの一環として周辺の寺院を一箇所に集めたことにより形成されました。
現在でも、市街地の中心部に11の寺院が軒を連ねており、重厚な寺院建築やレンガ造りの塀、石畳の通りなど、街歩きの魅力がいっぱいです。
寺町は、訪れる人々に当時の城下町の面影を伝えてくれる貴重な文化遺産です。
(引用参照:阪神電気鉄道株式会社WEBサイト「ぬりえ旅 阪神」

【※ご参考】再建された「尼崎城」と「尼信会館」レポ

阪神電気鉄道株式会社WEBサイト「ぬりえ旅 阪神」では、ワンポイントアドバイスとともに、ぬりえリーフレットがダウンロードできます。ぜひご覧ください。

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【日時】
阪神電車の各駅などで各4万部配布、なくなり次第終了。※公式サイトからダウンロードも可能です。

【有料無料の区分】
無料



※画像は、阪神電気鉄道株式会社WEBサイトよりお借りしています。

【場所】

※阪神電車の各駅などで各4万部配布



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