塩屋で見つけた衝撃的な建物「中野センター」をご紹介するよ #塩屋 #中野センター #廃墟 #建物 #閉店

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区外スポット

塩屋で出逢った「中野センター」が衝撃だった!

JR塩屋駅、山陽塩屋駅より徒歩約10分程の場所にある建物「中野センター」の姿が衝撃的だったので、記録としてご紹介します。

「中野センター」について

神戸市垂水区の総合商業ビル、通称「なかせん」。1970年代から存在が確認できる。全体に蔦が這い随所でガラスが損壊し、廃墟と見紛う外見ながら長らく現役営業していた。1階には薬局、理髪店、寿司店、電気店、パン店、牛乳店などがあったが、2010年時点でほぼ閉業していた。地下には地下生鮮食料品あり、2010年時点でも一部営業。二階以上は封鎖されていた。
2018年8月19日に放火と見られる火災が発生、全焼に近い被害を受けた。

文章の引用参照:廃墟検索地図WEBサイト「第一中野センター」

「中野センター」の外観はこんな感じでした

東の横側から見た建物の様子がこちら。

「焼きとり さっちゃん」「下川酒店」などの看板が設置されていましたが、現在は閉店されているようです。

横長の建物で、壁全体にツタが這いガラスが割れています。

通路のシャッターが開いていたので、中に入ってみると、向こう側に「神戸塩屋八郵便局」が見えています。ここは通り抜けが出来ますが、両サイドの廊下は立入禁止の状態でした。

詳しい内容を入手出来ませんでしたが、こちらの「中野センター」について、何か情報をお持ちでしたら教えて頂けたら幸いです。

 

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【名称】
中野センター
【営業日・営業時間】
※確認中です
【連絡先】
※確認中です
【Webサイト】

廃墟検索地図WEBサイト「第一中野センター」

【場所】

住所:神戸市垂水区塩屋町9丁目23−6

中野センター


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