神戸・みなと元町エリアに「メリケン通り プロローグ」さんが2026年1月24日(土)にグランドオープン!昭和レトロな喫茶店「プロローグ」が帰ってきます♪ #プロローグ #メリケン通りプロローグ #レトロ喫茶 #開店情報

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区外スポット

みなと元町の昭和レトロな喫茶店「プロローグ」が帰ってくる!『メリケン通り プロローグ』として待望のグランドオープン

みなと元町エリアにあったカフェ「プロローグ」さんが「メリケン通り プロローグ」として、いよいよ2026年1月24日(土)にグランドオープンを迎えます。

画像と情報の引用参照:PR TIMES「神戸・みなと元町の昭和レトロな喫茶店「プロローグ」が帰ってくる!思いを紡ぐ喫茶店『メリケン通り プロローグ』として待望のグランドオープン」

「プロローグ」継承に至る想いについて

神戸・みなと元町にて長年親しまれ、昭和の情緒を今に伝えてきた喫茶店「プロローグ」は、昨年9月、多くの惜しむ声に包まれながらその歴史に幕を下ろしました。

多くの人の思い出が重なり合う「プロローグ」という名に込められた物語を絶やすことなく、店名も趣も往時の面影を大切に守りながら、2026年1月24日(土)日米珈琲の直営店として新たな一歩を歩み出します。

これまでの歴史を尊重し懐かしさと心地よさはそのままに、ほんの少しだけ新しい風を添え「メリケン通り プロローグ」として、喫茶店文化を継承し皆様をお迎えいたします。

珈琲香る白いパンケーキ、喫茶店の看板メニューとして登場!

看板メニューとして「メリケン通りの白いパンケーキ」が登場!

ふわりとしたスフレパンケーキに、たっぷりと注がれるのは、真っ白な特製クリーム。

その見た目からは想像できない、芳醇な珈琲の香りが口いっぱいに広がります。

このクリームは、白さを保ちながらも珈琲の風味を感じられるよう、独自の製法で仕上げたもの。

スフレパンケーキの姿が隠れるほど惜しみなくかけることで、まろやかで奥行きのある味わいを実現しました。

トッピングには香ばしくローストした珈琲豆を添え、食感と香りのアクセントに。

「珈琲豆って食べられる?」という声から生まれた、ちょっとした遊び心もこの一皿の魅力です。

懐かしの純喫茶メニューもいろいろ揃えています!

◎モーニング 8時00分~11時00分

開店から11時までは、レトロ喫茶ならではの“ほっとするモーニング”を提供。食パンではなく、あえてコッペパンを採用し、神戸の下町文化と昭和喫茶の素朴さを重ね合わせた、どこか懐かしいモーニングメニューを展開しています。

◎日替わりランチ 11時00分~14時00分

11時から14時までは、喫茶店の魅力をぎゅっと詰め込んだ日替わりランチを提供。お昼は「王道のガッツリ系」をテーマに、満足感のあるメニューを。昭和の喫茶店の(ザ・ 定食)をお楽しみ頂けます。

◎フードメニュー 11時00分~18時00分(ラストオーダー17:30)

いつでも楽しめる定番メニューには、鉄板ナポリタンやオムライス、カレーライスといった喫茶店らしい王道フードがずらり。小腹が空いたときにも、しっかり食べたいときにも気分に合わせて選べる豊富なラインナップが魅力です。満足感とやさしさを兼ね備えたレトロ喫茶店ならではの味わいを、ぜひゆっくりとご堪能ください。

「メリケン通り プロローグ」さんの2026年1月24日(土)グランドオープンをお楽しみに♪

画像と情報の引用参照:PR TIMES「神戸・みなと元町の昭和レトロな喫茶店「プロローグ」が帰ってくる!思いを紡ぐ喫茶店『メリケン通り プロローグ』として待望のグランドオープン」

※東灘ジャーナルでは、皆様からの情報提供をお待ちしています。
新規オープン・閉店情報、イベントやお祭り、新商品の発売、記者発表や内覧会などございましたら、情報提供はこちらよりお知らせ下さい(※掲載無料)

【名称】
メリケン通り プロローグ【※2026年1月24日(土)グランドオープン】
【営業日・営業時間】
8:00~18:00 (L/O 17:30)
【連絡先】
【Webサイト】

PR TIMES「神戸・みなと元町の昭和レトロな喫茶店「プロローグ」が帰ってくる!思いを紡ぐ喫茶店『メリケン通り プロローグ』として待望のグランドオープン」

【場所】

住所:神戸市中央区栄町通3丁目6−14

メリケン通り プロローグ

JR・阪神「元町」駅西口より徒歩6分


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