神戸を彩る光の祭典「第31回神戸ルミナリエ」が2026年1月30日(金)~2月8日(日)まで開催。東遊園地や旧居留地に加え、メリケンパークの有料エリアとともに、まちを巡りながら歴史や物語に想いを馳せて #ルミナリエ #神戸ルミナリエ #イベント

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2026年1月23日イベント

「第31回神戸ルミナリエ」の開催

「第31回神戸ルミナリエ」2026年1月30日(金)~2月8日(日)まで開催されます。

情報の引用参照:神戸ルミナリエWEBサイト

神戸市広報サイト「第31回神戸ルミナリエ 開催概要と作品テーマが決定!」

「第31回神戸ルミナリエ」の開催概要がこちら

第31回となる今回は、「神戸の鼓動、光の物語」を作品テーマに掲げ、神戸ルミナリエとともにまちを歩き、感じ、つながる企画を展開します。3つのメイン会場をはじめ、神戸ならではの景色が広がる各所に小作品を設置。まちを巡りながら光の物語に触れることで、訪れる人々が神戸の多彩な魅力を再発見し、地域とのつながりを感じられる作品構成となっています。
さらに、神戸ルミナリエクーポンキャンペーンや神戸ルミナリエスタンプラリーなども企画され、来街促進と地域経済の活性化にもつなげます。

(1)東遊園地会場 作品名「聖なるアプシス(Absis Sacrae)」

芝生広場に全長約50メートル最高部の高さ22メートルの光の壁掛け作品「スパッリエーラ」を設置します。また、南側園地では高さ約9メートル、幅約14メートルの「スパッリエーラ」2体を設置するとともに、地元著名食品関連企業等による「食の逸品」の提供と音楽ステージなどの協賛事業(KOBEディライト・ファウンテン)を実施します。

>>>【ご参考】「KOBE ディライト・ファウンテン」が2026年1月30日(金)~2月8日(日)の10日間で同時開催!光・音楽・食が織りなす特別な時間を楽しんで 

(2)旧外国人居留地会場 作品名「オペレッタの劇場(Teatro dell’Operetta)」

三井住友銀行神戸本部ビル前広場の三方を囲うように高さ約7メートル、幅約16メートルの箱型作品「ドッピオガゼボ」を設置します。

(3)メリケンパーク会場 作品名「海を望む宮殿(Palazzo sul Mare)」(※有料エリア)

メリケンパーク南東の緑地通路に延長約75メートルの光の回廊「ガレリア」を設置。その入口には幅約48メートルの玄関作品「フロントーネ」を設置します。なお、本エリアは作品をゆっくりと鑑賞していただくための有料エリアとなります。
その他、震災メモリアルパーク付近に高さ約7メートル、幅約10メートルの「スパッリエーラ」を設置します。

※会場の詳細、有料エリア鑑賞チケットの購入については 神戸ルミナリエWEBサイトにてご確認ください。

情報の引用参照:神戸ルミナリエWEBサイト

神戸市広報サイト「第31回神戸ルミナリエ 開催概要と作品テーマが決定!」

※東灘ジャーナルでは、皆様からの情報提供をお待ちしています。
新規オープン・閉店情報、イベントやお祭り、新商品の発売、記者発表や内覧会などございましたら、情報提供はこちらよりお知らせ下さい(※掲載無料)

【日時】
2026年1月30日(金)から2月8日(日)までの10日間。薄暮から21時30分まで ※点灯時間については変更する場合あり。

【有料無料の区分】
無料

【金額】
※メリケンパーク会場は有料エリアとなります。(前売券:平日500円 土日750円、当日券:平日1,000円 土日1,500円)

【※注意事項】
※特別鑑賞券は全て日時指定となります。

※画像は、神戸市広報サイトよりお借りしています。

【場所】

開催場所:東遊園地・旧外国人居留地・メリケンパーク(有料エリア)



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